アマチュア無線の最近のブログ記事

今日は入っていた予定が急遽翌日に延びたので、東京コンテストに参加しながらここ1ヶ月で調整したアンテナのチェックで移動運用してきました。

まずはなんと言っても50MHz用6エレ八木で、9mのポールでの初運用で上げるのはなかなか大変で到着後一時間以上かかってなんとか上げられました。

IMG_2799.jpegSWRも上々

IMG_2800.jpeg次はNATEC NAR100を2個使用した 21/28MHz用のVDPです。

IMG_2802.jpeg勘違いで先に28MHzにしちゃいましたがSWRは良好

IMG_2801.jpegそして最近ショートバーを自作した、アンテンのGY-23Pです。

IMG_2803.jpegここまで見事に揃って使えるコンテストがあるとは奇跡としか言い様がありません。

スケジュールもちょうど空くなんて。

三者そろい踏みはこんな感じです。

IMG_2804.jpegま、設営に時間がかかったのでスタートは1時間以上遅れました。

車での移動運用も久しぶりでリグの設営ももたもたしたように思います。

IMG_2805.jpeg各バンドとも申し訳程度には交信出来ましたが、コンディションの善し悪しには抗えないので昼過ぎまでで11交信と寂しい結果となりました。

アンテナチェックと思えば良い感じです。

暑からずちょっと肌寒い感じでのどかな一日を過ごせました。

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いつぞやの8J5OLYMPIC/5 さぬき市移動運用で使ってから無くなっていた、アンテンGY-23Pのショートバーの代替品を製作しました。

IMG_2782.jpegまずお手軽にIV線を曲げて引っかけてみただけすが、これでもSWR落ちるし実用には成りそう。

IMG_2784.jpeg少々接触に問題ありそうなのでワニクチクリップを2個マステで固定しハンダ付けしました。

IMG_2783.jpegしっかり噛み込むからかリグのSWRメータではピクリともしませんでした。

IMG_2785.jpeg少々強度に難があるためIV線バージョンも予備で持っとくと安心ですね。

これでとりあえずは「6m&DOwn」コンテストの準備完了ですかね。

430のもう少しましなアンテナが欲しい様な気もしますがこれは来年です。

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数週間前に今年の「6m&Downコンテスト」用に50MHz用6エレ八木を注文していたら連休前にバッチリなタイミングで届いてしまう。
IMG_2766.jpeg連休初日は雨だったので取説を熟読し箱から出すところまでやっときました。
連休前半は色々と予定があったものの、二日目晴れの日に早起きして歯医者に行く前に組み立ててみました。
このサイズの八木を組み立てるのは初体験で不安があります。
ブームは4つのパーツなのに接続用のパイプは1本しか無いけど大丈夫かと心配してましたが、太いの2本と細いの2本の内、太いの同士を繋ぐだけでした。
ブームの組み立ては難しいことも無くすんなり。
IMG_2771.jpegいよいよエレメントですが、ざっと間隔を測りながら仮止めしていきます。
少し持ち上げて今度は水平をとりますが、ひとまずは水平器を使ってざっと付けます。
IMG_2772.jpegなかなか良い感じです。
IMG_2774.jpegそして先端の方から眺めながら行ったり来たりしながら微調整していきました。
そして完成。
IMG_2776.jpegもう少し上に上げて簡単にSWRを測ってみました。
IMG_2777.jpeg少々高めの方にマッチングしています。
ショートバーを調整してコンテスト周波数にちょうど良い感じに合わせました。
IMG_2778.jpegひとまず完成!
コンテスト本番までに一度長いポールでリハーサルしときたいです。
お手軽なコンテストでも有ると良いんですがね。
5月3日は東京コンテストがあるんですが、別の予定があるので残念ながら午前中動けない。
お天気と相談しながら考えます。

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FacebookのIC-705ユーザーグループで IC-705にちっちゃいメータを追加しているのを見かけるようになり、気になっていたらどうやらM5STACKと言うもので動かすらしい。

Youtubeで1〜10まで親切なやり方を紹介している動画を見ると確かに簡単そう。

秋月で9V用3端子レギュレータを購入するとそれだけでは送料がもったいないので、たまたま見かけた M5STACK BASICも一緒に購入しました。(約5,000円)

VS-CODEは以前より使っていたので、PlatformIOをインストールする程度ですが Buildでエラーがでまくりでした。

足りなさそうな.h のファイルを置いてみたり、関数の宣言をコピペして貼り付けてみたりしてもだめ。

有るサイトで、gccのバージョンが・・・と書いてあったのを見て試してみるとbuildは通るようになった。

デスクトップマシンには無線機関係のCOMポートが沢山あり、VS-CODEで転送する先が関係ないポートに接続しようとするけど、設定方法が分からず断念。

MacにもVS-CODEは入っているのでMacで試すと、転送もOKに成るんだけど終わってもウンともスンとも言わない・・・

なんか壊れたようです。 起動中に電圧が規定の値より下がると壊れちゃうそうです。

でも転送だけはうまくいくんだよなぁ〜〜

バッテリーのないものを買っていたので、USBからの電気だけでは足りないのかも。

ここで諦め。

gitのサイトを見ていると、新しいバージョンがあるようなのでそっちを試すことに。

platform.ini
[env:m5stack-basic-grey]
platform = espressif32
board = m5stack-core-esp32
build_flags = -O2
framework = arduino
monitor_speed = 115200
board_build.flash_mode = dio
board_build.f_flash = 80000000L
board_build.f_cpu = 240000000L
board_build.partitions = large_spiffs_16MB.csv
platform_packages = framework-arduinoespressif32 @ https://github.com/espressif/arduino-esp32/archive/refs/tags/2.0.2.zip
赤字部分は、元々は1.0.6に成っているんだけど、ここを2.0.2にするだけでBuildはすんなり通るようになった。
動画を見ていると反応がイマイチっぽいので、CORE2だと少しはましかと思い今度はAmazonで購入してみた。バッテリー付きなら電圧の懸念もないだろうし。
Macで転送しようとすると、最新の機種ではポートのBIOSが・・・何たらかんたらでMacでuploadエラーになる、かといってデスクトップマシンじゃポートの変更ができないし・・・唖然
そして、連休初日の天気の良くないお休み。
移動運用用ノートパソコンにVS-CODEを入れてやりますと、すんなり動いてすんなり転送もできてこの画面が出てきてホッとしました。
IMG_2767.jpeg早速IC-705に繋いで動作検証。
反応は鈍く想像していたようには使えなかった。お蔵入り決定。
動くところまで行けたことは、苦労が多かっただけに少しながら達成感を味わえました。
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前回の反省点を踏まえて再度挑戦です。あわよくばALL JAコンテストで使おうともくろんでいるから。
IMG_2731.jpegエレメントの角度を目測ながら120°に設定し、ハットエレメントを左右各2本ずつ付けてみました。

地上高が足りないけどこんな感じです。
IMG_2732.jpeg
14MHzからみてみますが、そのままではかなり下の方でマッチングしています。前回は全部伸ばしても足りなかったのでこれはとても良い感じ。
IMG_2733.jpeg調整したらバッチリ。
IMG_2734.jpeg21MHzも28MHzも長さ調整だけで良い感じでした。
IMG_2735.jpegIMG_2736.jpeg50MHzは縮められるだけ縮めても、折れたエレメントを修理しているため完全に短くならず、長過ぎの状態でした。
ハットエレメントを外してみると・・・なんと!とっても良い感じ
IMG_2739.jpeg効いているのかいないのか半信半疑だったハットエレメントがちゃんと効果があると分かって安心です。
twitterに様子をアップしていると、アンテナを設計した方が草刈りに行く前に遊びに来てくれ、アンテナ直下のインピーダンスを測ったり、開く角度を調整したりでバッチグーな状態になりました。
NanoVNAで計測する際の注意点なども色々とレクチャーしてもらえて喜んでいます。

これでALL JAコンテストの準備万端で挑めそうです。


メモ

14MHz→1セクション縮め+指4本
21MHz→4セクション縮めー指2本
28MHz→5セクション縮めー指5本
50MHz→ハットエレメント外し、最短から指2本伸ばす

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NAR100 でV-DP製作

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日曜の午後からはNATECさんのNAR100を2個使ってV型ダイポールを作ってみる遊びです。

設計した方から試作品パーツをお借りして2個分を用意しています。

パイプに2枚挟むのでスペーサー代わりに倉庫にあった真鍮パイプを切り出します。

最初は真鍮パイプを手に持って定規で長さを測って印を付けていたけど、定規にある溝に真鍮パイプを置くと安定してとても測りやすい事に気がつきました。

IMG_2678.jpegそして、パイプカッターでくりくりやります。

私にしてはええ感じで作成できました。

IMG_2679.jpeg板をパイプに挟んでボルトで固定。ちょっと窮屈ですが良い感じでした。

IMG_2680.jpegバランを取り付ければ完成です。

IMG_2684.jpegちょっと高さが低いけどこんな感じでテスト開始。

IMG_2692.jpegまずは、エレメントを全部伸ばした状態で14MHz。

IMG_2687.jpeg長さが足りない様なのでこのままでは使えない・・・

ロッドを2段分短くすると、18MHzで調整できそうです。

IMG_2688.jpeg3段分減らすと21MHzも調整できそう

IMG_2689.jpeg4段分で24MHzも

IMG_2690.jpeg28は調整が難しかったので諦めて、50MHzはほとんど縮めた状態から少し伸ばしてピークを持ってこられたけどこれが精一杯

IMG_2691.jpeg後で気がついたのはV型に開く角度。この時は90°くらいだったので120°くらい開けばもっと良くなったはず。

設計者からのアドバイスで先端にハットエレメントを付ければもっと良くなるはず、と言うのと50MHzが悪いのはバランの特性かも知れないと言うこと。

納得です。そのまま物置にしまっているので、また挑戦してみようと思います。

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以前、家でLDG Z-100 Plusチューナーで試そうとしたけどうまく動かなかった気がしつつ、庵治竜王山公園ではうまく運用できていました。

なんとなく気になるのでもう一度確認しようと先週峰山公園で試したら全然ダメだった。

帰った日の夜、もしかしてケーブルが悪いんじゃ無いかとケーブルにダミーを繋いで計測するとほぼ∞。なるほどね。

IMG_2659.jpegIC-705に使いやすいように、両端BNCの中継コネクタを購入していたので、半分に切ってM型コネクタを片方に付けました。

IMG_2665.jpegこれで確認するとバッチリ動作しました。ヤレヤレ・・

ついでなので、カウンターポイズをワイヤーのものと、洗濯機裏板で比較しました。

最初はそのまま、ワイヤーのカウンターポイズで。

IMG_2672.jpeg電解強度計で見ると30の所を指しました。

IMG_2671.jpeg次は洗濯機裏板。

IMG_2673.jpeg電解強度計では20の所を指しています。

IMG_2674.jpegワイヤーの方が強いじゃないか。

しかし、ワイヤーでは3.5MHzや1.8MHzでチューニングが取れないんだけど、洗濯機裏板ならチューニングが取れてました。

そういや、庵治竜王山公園ではチューニング取れてたなぁ。カウントーポイズやエレメントの張り方によるのかも知れない。

IC-705を持った移動運用で夜には移動しないから3.5や1.8を使うことはないので良いけど。

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コンテスト用にと随分前にナガラの14/21/28の3バンドV型ダイポール TV-1020を購入し調整まで完了していました。
移動用にとも思っていたけど、やはり固定用に上げたいが屋根の上に上げるのははなからだめで、庭に設置するには屋根馬を置いてポールで伸ばす作戦しかないと考えていました。
置き場所やロングワイヤーの干渉の問題もあり構想が浮かぶまで随分かかりました。
場所を決めても屋根馬を購入しようとすると結構なお値段なので躊躇してたけど、そういや某クラブのシャック横に不要品の屋根馬があった事を思い出し聞いてみました。
やはり残っていたようでいただけることになりましたが、自分の車には乗らないと思うので分解できるかどうか聞かなきゃと思っていたところ、たまたまJARL香川県支部の役員会の帰りに自宅まで持ってきていただきました。
IMG_2588.jpegそれから、設置方法について色々と妄想したり材料を手配したりで2週間ほどかかってしまった。
屋根馬の足を擁壁側で固定、片方は「飛び石」を滑り台の重りにしていた物が2個あったのでそれを使って水平を取りつつ固定します。しかし、石に穴を空けるのが大変で、振動ドリルのビットを3本使ってなんとか4個の穴を空けられました。
IMG_2605.jpeg翌週・・・
材料はモノタロウで購入したけど一個一個袋に入っているので出すのも面倒、これだけで随分時間がかかってしまった。
IMG_2606.jpeg擁壁にフックで引っかけようとフックは近くのホームセンターで購入したけど、数が足りないので代用品で我慢。IMG_2609.jpeg以前アンテナ設営の手伝いでの経験を活かしてワイヤーの準備をしますが慣れない作業でなかなか捗らず。IMG_2610.jpeg長さの調整も難しく長すぎたので短くしたら今度は短すぎたり・・・もったいないけどカラビナで少し延長したりでなんとか1本目のステーを張れました。
IMG_2611.jpeg翌日もう1本張り、下段の設置が完了したので上部のパーツを四苦八苦しながらなんとか接続したところで、この週の作業は終了です。
IMG_2612.jpeg翌週は上部パーツからステーを張る作業です。だいぶ慣れてきたこともあって順調に進みます。長さ調整もうまくできるようになり無事にステー張りも完了です。
IMG_2613.jpegIMG_2614.jpegIMG_2615.jpegここで残念な事が発覚!3mmの30m巻きワイヤーを3個買っていたのに、2個余らせてしまった。見積りが甘過ぎですね、私は距離や長さの感覚がおかしく「長さ音痴」の様な気がします。
IMG_2616.jpegそしてまた翌週、今度はポールを差し込み作業です。マストローテータを仮止めしポールを差し込むのですが、これまた四苦八苦・・・やっとの思いで差し込んで上下のローテーターのボルトを調整しながら垂直を出しました。
翌日、玄関前に引っ張っていた長い同軸ケーブルを裏庭に引き直す作業をし、ロングワイヤーを少し北側に寄せるため準備していたポールに繋ぐ作業をしてこの週は終了です。
そして次の週、まずバランを設置しますが、ここでいよいよ両手が使えないと作業できなくなり、恐る恐る命綱に体重をかけて両手を使えるようにします。この日は春一番が吹いて風も強く恐怖体験でした。バランはなんとか接続できいよいよエレメントです。
地上で組んだ後持ち上げて「へ」の字状になっているのをひっくり返して「V」にしてポールに差し込まねばなりません。しかしどうやってもひっくり返せずいったん下ろしてエレメントをバラしました。
まず、V型の器具をポールに設置してからエレメントを繋ぐのですが、片手でエレメントの端を手で持って固定することは私の腕力・握力ではむりでした。
しかしたまたま横にあった2Fのベランダの手すりにエレメントの先端を置いてそのすきにビスを仮止めすることでなんとか接続出来ました。
IMG_2629.jpegここで、ひとまず致命的な接続ミスとかがないかアナライザーで確認すると良い感じです。
IMG_2630.jpegポールを伸ばしてボルトで止めること2段分おこない、エレメント付近から伸ばした3本のロープをフェンスなどに固定していよいよ完成です。
片側のエレメントが屋根に近いけどまぁ大丈夫でしょう。アナライザーで確認してみるととても良い感じでした。
IMG_2631.jpegIMG_2632.jpegIMG_2633.jpegIMG_2634.jpegIMG_2635.jpegIMG_2636.jpegちょうど14MHzでCQが出ていたので、今までのロングワイヤーを聞き比べしてみるとSメータで2〜3位強く入感しました。
翌日、日曜の朝にリバースビーコンを使って、こっちからの送信電波の強さを確認するとdb表示が2倍程度強くなっていました。
これだけ効果が出たら設置した甲斐があるってものです。
4月になったらJIDXコンテストやALL JAコンテストで実際に運用してみたいです。

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チューニングスイッチが思ったような動作をしないので、I-COMに質問したりもしましたが要領を得ず・・・で、ひとつ気づいたことがあり確認しました。

「パワー出力を絞っていても、チューニングスイッチを押すとフルパワーが出てしまう」から外部チューナーも動作させられると思い込んでいましたが、フルパワーが出てしまうのはSWRが適度に落ちている場合だけなんじゃ無いかと。

で、パワーを絞った状態(0%)でダミーロードを繋いだ状態で、パドルで送信すると確かにパワーは0%だけど、チューニングスイッチを押すと10Wで送信しました。

IMG_2557.jpegここまでは情報通り。

で、ダミーロードを外してSWRを∞にしとくと、チューニングスイッチを押しても2.5W程度しかパワーが出ませんでした。

結局の所意味なしでした。orz..

チューニングするのにある程度パワーが必要な外部チューナーでは使えないと言うことが判明しました。

かなりがっかりです。

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昨年はどう言う理由か忘れたけど、自宅で細々と参加したニューイヤーパーティーでしたが、今年はまた大串半島に移動してきました。

忘れ物をとりに一度引き返しましたが到着時間は予定通り。しかし、結構肝心な物を忘れていました。

今回は某S局が帰省されての参加予定なので、NAR100を使ってもらうつもりで自分では7MHzのモービルホイップを準備しました。

IMG_2523_2.jpegSWRもバッチグーです。

IMG_2522.jpegしかしレーダーノイズでCWバンド全域潰れてます。

IMG_2525.jpegむりむりCQを出してみたけど無理でした。

10MHzや14MHzでCQ出してみても2局ずつ程度だし、国内のビーコンには拾われなかった。

それでもお昼前から10MHzのコンディションが良くなり、良い感じで呼ばれてとりあえずはノルマ達成でした。

−・・・−

開始から少し遅れて某S局も到着し、NAR100を両車両の真ん中に設営しました。

IMG_2526.jpegしかし、IC-705ではチューニングが取れず結局私がNAR100を使い、某S局がモービルホイップを使っての運用となりました。

お昼を過ぎた頃に、某G局も到着し3台並んでの運用でした。

IMG_2533.jpeg−・・・−

撤収前に、先日作ったIC-705の強制チューニングスイッチが効かない原因を調査。

IMG_2534.jpegああでもないこうでもない、外部バッテリーが12Vしかでないから?とか疑って昇圧のDC-DCで試してみてもやっぱりパワーが2W位しか出ない。

リグが悪いのかと、各局のIC-705で試してもやっぱり同じでした。

これは後日調査です。仕様が変わったんかな???

移動運用自体はとても天気が良く、ぽかぽか陽気の中大変楽しく過ごせました。

来年もまた賑やかに運用できると良いですね。

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さかしん


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