アンテナの最近のブログ記事

先日の全市全郡コンテストでSIM局の結果と見比べると、どのバンドも数が少ないのは明らかで、特に目を引いたのは1.8MHzでした。

結構出ているはずなんだけど、あんまりスジが見えないしクルクル回しても聞こえない。

適当な周波数でCQを出してもRBNに拾われない。

等など、飛んでない・取れてない状況は明らか。

7MHz以上は専用のアンテナがあるので、釣り竿ロングワイヤーとしては、コンテストじゃ1.8MHzと3.5MHzに使うのみ。

と言うことで、土曜日の夕方に最適化してみようと思い立ったわけです。

現状は家の南西フェンスにポールを立ててそこからロープで引っ張っていてます。

IMG_3297.jpeg玉碍子を使って北側に折り返すようにしました。

IMG_3298.jpeg

長さは、長い方が良いに決まっていると思ったので、中途半端に残っていたIV線を全部使って、敷地の北西側フェンスで引っ張りました。

IMG_3300.jpeg見ての通り良くなさげです。

これでチューニングが取れるかどうか確認すると、チューニングすら取れなかった。

フェンスがアルミ製ですからね。

そこで、家の北西角の雨樋付近から引っ張るように少し短くしました。

IMG_3301.jpeg最終的に10m程エレメントが長くなった感じです。

夜になり、CQを出してみますがRBNの結果では1エリアにだけなんとか取ってもらってる感じで4db しか飛んでいませんでした。

SIM局に送受信テストをしていただき、全市全郡コンテストの時と同じ状況で試してもらいました。

599どうしで交換はできたものの、コンテストの時より劇的に良くなったかどうかはわかりません。

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翌日、外部チューナーを切った状態でアナライザで見てみると、かなり下の方でマッチングしています。

IMG_3310.jpegひとまずマッチングするところまでエレメントを短くすることに。

IMG_3312.jpeg結局元の長さより5m程短くし、家の2Fのベランダの手すりからロープで引っ張るようにしました。

マッチング周波数は狙い通りの所になりました。

IMG_3311.jpegとりあえず全バンドチューニングは取れますが、21MHzだけはSWR2.5より下には下がらなかった。

21MHzはV-DPで出るので問題なし。

夜になりCQを出してみてRBNで確認すれど拾ってくれるのは、先日と同じ1エリアの1ヶ所のみ。

でも5dbと・・・雀の涙くらい強くなってました。

その後寝てしまい、LINEで「テストしますか?」とメッセージを頂いてたのに気づかず。

また後日お願いします。

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1200MHzアンテナテスト

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この連休でSIM局が自作の1200MHzのコリニアアンテナを上げられたと言うことでテストしてみました。

設営完了した日は平日でしたのでひとまず自宅通しで確認。

しかし、FMではキャリアは受けるんだけど変調が乗ってこない感じで交信はムリでした。

だけど、CWで試すとSは振らないけどメリット5で交信できました。さすがはCWですね。

移動しての検証の予定日は23日でしたが生憎の雨。朝一は超OMさんの所へPCサポートに行き、帰りにSIM局の所へなんか持って行ったんだけど・・・忘れてる。なんだっけ?

その帰りにモービル移動しながらどんな感じで飛ぶかを試すつもりでした。

がしかし、やっぱり雨が細かく降ってるようなやんでるような微妙な感じ。

いちおう助手席にIC-9700を準備していたんですがねぇ〜

IMG_3222.jpeg急ブレーキ踏んでも飛び出さないように取っ手にベルトを掛けてシートにくくりつけてます。

午後からなら大丈夫かもと言うことにして一旦家に帰ろうとしていました。

国分寺辺りで雨もやんだので、ファミマに寄ってSIM局に連絡取ると「テストOK」とのこと。

まずはファミマの駐車場でアンテナ設営し、まず一声出してみるとええ感じで交信できた。

アンテナはモービルホイップをマグネット機台で屋根の真ん中に設置しました。

国分寺から移動しながら交信し目的地は五色台としました。

途中の県道33号線は所々交信可能な場所はありながらも、ほとんどダメと言っていう感じです。。

鬼無から赤子谷経由で五色台に向かいますが、途中の道もほとんどダメで一部開けた場所では大丈夫な場所もあり。

途中、ブランコ広場と呼んでいる所で交信を試みました。

IMG_3223.jpeg以前430でテストしたときには結構良い感じで交信できた場所でしたが1200では全然ダメだった。

それでは、山頂に向け発進!

山頂近くになると細かい雨も降り霧で道路が見えにくくなってきました。

とりあえず、猪尻山山頂近くの車が止められる場所でテストです。

IMG_3224.jpegここはやはり安定してます。

それからですが、香西の方に降りてもどうせダメだろうし、黒峰展望台は430でもキツかったのでダメだろうってことで休暇村に行くことにしました。

綾川方面に開けているかどうかは未確認だったので行ってみることに。

途中もやはり厳しいですね。ひとまずビジターセンター駐車場で試すと結構良い感じで交信できました。

そこから休暇村まで移動しますが、途中も厳しい感じで途切れます。

休暇村の建物前通過中ではこちらの電波も59+で届いたようです。

駐車場の一番奥まで行くと少し弱くなったものの、お互い59近くで交信可能でした。

ちなみに無線機の出力はSIM局は10W送信で私は規定通りの1W送信でした。

せめて5Wでも出せたらもうちょっと良かったかもしれませんね。

もしかしたら、快晴ならもっと良い感じで飛んだかも知れませんが参考にはなりました。

それと、雨じゃ無ければ私の方のアンテナもコリニアアンテナとか、八木とかで試せたのですがね。

それだけが心残りでした。

また機会があればお願いします。

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熱で変形

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ALL JA5 コンテスト移動の時にテストした1200MHz用アンテナを頂いてました。

物置の中に吊してていたらなんと!ベース部分が変形しているではありませんか!

IMG_3110.jpegIMG_3111.jpeg確かにこの所暑かったので物置内部は60℃近くなっていたかも知れません。

作った方に聞いてみると「平らななんかに挟んで金具当てて同じ場所に置いとけばなおるかも?」ってアドバイスを頂いたので、あり合わせの金具で挟んでみました。

IMG_3112.jpeg部屋に戻って別のことをしていると、ふと、この方法じゃプレッシャーがかからないから平らにならないんじゃ無いかと思い始めました。

てことで、大きめの目玉クリップが有ったのでそれで挟むように変更。

IMG_3116.jpeg自転車のハンドルの上に置いたのは、パイプ部分に力が加わると今度はそこが曲がりそうなのでサドルの上にパイプを置くようにしてみました。

ハンドルとサドルは高さがほぼ同じだし、サドルの割れ目(尿道を圧迫しないように割れてるタイプ)にちょうどパイプが引っかかって良い感じです。

長さもちょうどいいし。

設置してから天気が良くないので果たして元に戻るかどうか・・・

作った方は「この部分は印刷すればすぐに交換できるから安心。」とおっしゃってくれているので、ほんと安心です。

曲がってても使えるけどね。

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16日夜から 2022年ALL JA5 コンテストが開催されています。

16日は生憎の雨模様のため自宅から参戦ですが、翌17日は晴れマークが並んでます。

今回のコンテストでは色々と試したいことも有るし、自宅ではどうしてもロケーション的に不利なので移動運用します。

場所はいつもの五色台の中山休憩所。

まずは、NATEC NAR-100を2セット利用した 14MHz V型ダイポールの設営です。

IMG_2954.jpegチェックリストまで用意していたけども、肝心のチェックリストに記入もれがあってポール用の足場鋼管を忘れて地上高が低い位置での運用となってしまった・・・

しょうがないのでこのまま運用しますが、SWRを測ると4前後とかなり高い。

なんで???と思ったけどハットエレメントを忘れていたので付け直し、再度計測してみればバッチリでした。

IMG_2957.jpeg21MHz/28MHzは東京コンテストで試してみたのですが14MHzは今回が初めてです。

NAR-100 を2本も使うので外部チューナSG-231を利用したマルチバンドアンテナの設営ができなくなります。

釣り竿ロングワイヤーでも良かったのですが、一度楽な思いをしてしまうと人間ってダメになりますね。

そういうことで事前に購入していた NAGARA×CQOHMのコラボ製品 OHM-6501ATE を設営します。

IMG_2955.jpegNAR-100のエレメントとは違ってしっかりしているのでまっすぐ直立しますね。

IMG_2956.jpegこの前設営したV-DPと同じような感じでポールと繋ぎます。

IMG_2959.jpegアップで見るとこんな感じ。

IMG_2961.jpeg難を言えば片付けの時にエレメントがバラバラにならないようにボルトを差し込んで固定するようになっているんですが、穴が合っているかどうかを見ながら向きを調整するには手が届かないので覗いたり回したりしながら何度も繰り返しが必要で・・・面倒くさい。もうちょっと何か工夫が必要です。

取説には3.5MHz〜50MHzと書かれていましたが、SG-231なら1.8MHzでもチューニング取れました。日中だったので交信までは試さなかったけど、使えるような気はしてます。

そして、クラブのメンバーがIC-9700を買ったけどアンテナがないと言うことで自作されました。

コリニアアンテナですがケースはABS樹脂製パイプをAmazonで格安で購入。部品は3Dプリンタで印刷・・・UボルトはNATEC社製品ですがうまげで超軽量なものができていました。

IMG_2964.jpegこんな感じで三脚に取り付けて運用します。

IMG_2963.jpegよくネットにでている仕様ではちゃんと調整できていないようですね。360℃回転させながらトレースするとダメだったそうで、少し短縮率を変えたもので綺麗に調整が取れたそうです。

普通の人はSWRを見るくらいしかできませんから、なかなかきっちり合わせるのは難しいですよね。さすがはアンテナメーカで設計をされている方ならではです。

運用はこんな感じでIC-9700をIC-7300の上に載せて実施しました。

IMG_2958.jpeg霧がかかっていたので涼しく、風が吹くと寒く感じるほどでした。

湿度が高くて88%とか・・・ログ帳が湿って書きずらかったけど終始快適に過ごせました。

1200MHzは残念ながらCWでは相手が居らず、仕方ないのでFMでCQを出すと三木町の局と繋がりなんとかテストは成功しました。

SWR計はもちろんメーターが振れることはありませんが、試しにずーっとずらした周波数ではやはりSWR計は大きく振れます。

そんなこんなでアンテナ類は調整もOKだし実運用もOKでした。

コンテスト自体の事はまた明日にでもまとめます。

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7MHz ダイポールの修理

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最近7MHzで電波を出すとリグのSWRメータが少し振れるようになりました。
雨が降ると少し振れることはこれまでもあったのですが、最近はいつでも振れていて1.5近くまで振れるようになりました。
なんとなく気になるので、内蔵チューナーを働かせて運用するようになってしまった。
今日は暇だったのでSWRを測ってみると、随分下の方でマッチングしていた。

IMG_2862.jpegエレメントを少し短くしようと思い立つと玉碍子で止めていたエレメントがほどけて今にも抜け落ちそうな状態になっていた。

IMG_2863.jpegしかも反対側も同様。
取り合えず止めてみてSWRを測ってみたらええ感じにはなったけど

IMG_2865.jpegコンテストがメインだしもっと低い方が良いなと思ったので、その後3〜4回伸ばしたり縮めたり。

結構シビアなので面倒くさかった。
結束バンドが無くなったし、まぁこんなもんやろって所で落ち着きました。
やはり時々はチェックしないとダメですね。

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今日は入っていた予定が急遽翌日に延びたので、東京コンテストに参加しながらここ1ヶ月で調整したアンテナのチェックで移動運用してきました。

まずはなんと言っても50MHz用6エレ八木で、9mのポールでの初運用で上げるのはなかなか大変で到着後一時間以上かかってなんとか上げられました。

IMG_2799.jpegSWRも上々

IMG_2800.jpeg次はNATEC NAR100を2個使用した 21/28MHz用のVDPです。

IMG_2802.jpeg勘違いで先に28MHzにしちゃいましたがSWRは良好

IMG_2801.jpegそして最近ショートバーを自作した、アンテンのGY-23Pです。

IMG_2803.jpegここまで見事に揃って使えるコンテストがあるとは奇跡としか言い様がありません。

スケジュールもちょうど空くなんて。

三者そろい踏みはこんな感じです。

IMG_2804.jpegま、設営に時間がかかったのでスタートは1時間以上遅れました。

車での移動運用も久しぶりでリグの設営ももたもたしたように思います。

IMG_2805.jpeg各バンドとも申し訳程度には交信出来ましたが、コンディションの善し悪しには抗えないので昼過ぎまでで11交信と寂しい結果となりました。

アンテナチェックと思えば良い感じです。

暑からずちょっと肌寒い感じでのどかな一日を過ごせました。

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いつぞやの8J5OLYMPIC/5 さぬき市移動運用で使ってから無くなっていた、アンテンGY-23Pのショートバーの代替品を製作しました。

IMG_2782.jpegまずお手軽にIV線を曲げて引っかけてみただけすが、これでもSWR落ちるし実用には成りそう。

IMG_2784.jpeg少々接触に問題ありそうなのでワニクチクリップを2個マステで固定しハンダ付けしました。

IMG_2783.jpegしっかり噛み込むからかリグのSWRメータではピクリともしませんでした。

IMG_2785.jpeg少々強度に難があるためIV線バージョンも予備で持っとくと安心ですね。

これでとりあえずは「6m&DOwn」コンテストの準備完了ですかね。

430のもう少しましなアンテナが欲しい様な気もしますがこれは来年です。

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数週間前に今年の「6m&Downコンテスト」用に50MHz用6エレ八木を注文していたら連休前にバッチリなタイミングで届いてしまう。
IMG_2766.jpeg連休初日は雨だったので取説を熟読し箱から出すところまでやっときました。
連休前半は色々と予定があったものの、二日目晴れの日に早起きして歯医者に行く前に組み立ててみました。
このサイズの八木を組み立てるのは初体験で不安があります。
ブームは4つのパーツなのに接続用のパイプは1本しか無いけど大丈夫かと心配してましたが、太いの2本と細いの2本の内、太いの同士を繋ぐだけでした。
ブームの組み立ては難しいことも無くすんなり。
IMG_2771.jpegいよいよエレメントですが、ざっと間隔を測りながら仮止めしていきます。
少し持ち上げて今度は水平をとりますが、ひとまずは水平器を使ってざっと付けます。
IMG_2772.jpegなかなか良い感じです。
IMG_2774.jpegそして先端の方から眺めながら行ったり来たりしながら微調整していきました。
そして完成。
IMG_2776.jpegもう少し上に上げて簡単にSWRを測ってみました。
IMG_2777.jpeg少々高めの方にマッチングしています。
ショートバーを調整してコンテスト周波数にちょうど良い感じに合わせました。
IMG_2778.jpegひとまず完成!
コンテスト本番までに一度長いポールでリハーサルしときたいです。
お手軽なコンテストでも有ると良いんですがね。
5月3日は東京コンテストがあるんですが、別の予定があるので残念ながら午前中動けない。
お天気と相談しながら考えます。

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前回の反省点を踏まえて再度挑戦です。あわよくばALL JAコンテストで使おうともくろんでいるから。
IMG_2731.jpegエレメントの角度を目測ながら120°に設定し、ハットエレメントを左右各2本ずつ付けてみました。

地上高が足りないけどこんな感じです。
IMG_2732.jpeg
14MHzからみてみますが、そのままではかなり下の方でマッチングしています。前回は全部伸ばしても足りなかったのでこれはとても良い感じ。
IMG_2733.jpeg調整したらバッチリ。
IMG_2734.jpeg21MHzも28MHzも長さ調整だけで良い感じでした。
IMG_2735.jpegIMG_2736.jpeg50MHzは縮められるだけ縮めても、折れたエレメントを修理しているため完全に短くならず、長過ぎの状態でした。
ハットエレメントを外してみると・・・なんと!とっても良い感じ
IMG_2739.jpeg効いているのかいないのか半信半疑だったハットエレメントがちゃんと効果があると分かって安心です。
twitterに様子をアップしていると、アンテナを設計した方が草刈りに行く前に遊びに来てくれ、アンテナ直下のインピーダンスを測ったり、開く角度を調整したりでバッチグーな状態になりました。
NanoVNAで計測する際の注意点なども色々とレクチャーしてもらえて喜んでいます。

これでALL JAコンテストの準備万端で挑めそうです。


メモ

14MHz→1セクション縮め+指4本
21MHz→4セクション縮めー指2本
28MHz→5セクション縮めー指5本
50MHz→ハットエレメント外し、最短から指2本伸ばす

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NAR100 でV-DP製作

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日曜の午後からはNATECさんのNAR100を2個使ってV型ダイポールを作ってみる遊びです。

設計した方から試作品パーツをお借りして2個分を用意しています。

パイプに2枚挟むのでスペーサー代わりに倉庫にあった真鍮パイプを切り出します。

最初は真鍮パイプを手に持って定規で長さを測って印を付けていたけど、定規にある溝に真鍮パイプを置くと安定してとても測りやすい事に気がつきました。

IMG_2678.jpegそして、パイプカッターでくりくりやります。

私にしてはええ感じで作成できました。

IMG_2679.jpeg板をパイプに挟んでボルトで固定。ちょっと窮屈ですが良い感じでした。

IMG_2680.jpegバランを取り付ければ完成です。

IMG_2684.jpegちょっと高さが低いけどこんな感じでテスト開始。

IMG_2692.jpegまずは、エレメントを全部伸ばした状態で14MHz。

IMG_2687.jpeg長さが足りない様なのでこのままでは使えない・・・

ロッドを2段分短くすると、18MHzで調整できそうです。

IMG_2688.jpeg3段分減らすと21MHzも調整できそう

IMG_2689.jpeg4段分で24MHzも

IMG_2690.jpeg28は調整が難しかったので諦めて、50MHzはほとんど縮めた状態から少し伸ばしてピークを持ってこられたけどこれが精一杯

IMG_2691.jpeg後で気がついたのはV型に開く角度。この時は90°くらいだったので120°くらい開けばもっと良くなったはず。

設計者からのアドバイスで先端にハットエレメントを付ければもっと良くなるはず、と言うのと50MHzが悪いのはバランの特性かも知れないと言うこと。

納得です。そのまま物置にしまっているので、また挑戦してみようと思います。

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さかしん


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